60歳までに1,000万円貯めるには??

つみたて
シミュレーション

「コツコツと積立投資をはじめてみようかな?」と思ったアナタ。でも、一体毎月いくらぐらいからはじめていいのかわからないかもしれません。

そんなときには、「つみたてシミュレーション」を使ってみてください。

例えば、「60歳までに1,000万円貯めるには、毎月いくら積立すればいいのか?」など、簡単に計算することができます。

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【ご参考:主なライフイベントに必要な資金】

現役世代でのライフイベントに加え、退職後に社会保障給付(年金など)だけではまかないきれない老後の生活資金について知っておきましょう。

ご参考:主なライフイベントに必要な資金

【上記の各種数字について】

「結婚資金」出所:ゼクシィ「結婚トレンド調査2015」

「教育資金」出所:文部科学省「平成26年度子供の学習費調査」独立行政法人日本学生支援機構「平成26年度学生生活調査」※幼稚園~大学までの教育資金を想定

「住宅資金」出所:独立行政法人住宅金融支援機構「2015年度フラット35利用者調査」※建売住宅とマンションの単純平均価格を使用

「老後資金」について※1:総務省統計局「家計調査年報(家計収支編)平成27年」の「世帯属性別の家計収支(二人以上の世帯)」における高齢夫婦無職世帯の家計収支より、月間の不足金額62,326円、社会保障給付等の実収入213,379円

※2:出所)生命保険文化センター【生活保障に関する調査/平成28年度生活保障に関する調査速報版】 調査結果を基に三菱UFJ国際投信が作成。(数字は、表示桁未満は四捨五入しています。)

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